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ヒカル応援団集会所

【ヒカル応援団集会所】#001_ヒカル応援団集会所、オープンします!

押忍、ヒカル応援団の集会所にようこそ!

ここはヒカルの地元、下関市豊北町のヒカル応援団長である シン が、子どもの頃から見てきているヒカルの成長を喜び、努力を応援し、共にヒカルを応援してくれるファンを増やしたいという気持ちから開設した、見ようによっては「オッサンがオッサン予備軍を必死で応援している」という、字面からして明らかに華やかさに欠けるコラムです。

…な の で す が、華やかさを補ってあまりあるシンの熱量とパワーで、記事を読んでくださる皆さまに、ヒカルの元気を伝え、おすそ分けしたいと思っています。

「集会所」というネーミングには、私とヒカルには12歳の年齢差がありながらお互いを「幼馴染み」と認識している背景として「自治会」という小さなコミュニティの存在が非常に大きかったことから、自治会の様々な行事や、行事ごとの打ち上げ・懇親会が繰り広げられた「自治会の集会所」への憧れやノスタルジーが込められています。

今や日本中・世界中をフィールドとして飛び回っているヒカルの気持ちが常に地元・長州を向き、そこからブレないのは、そこに常に無条件でヒカルを応援し続ける応援団長 シン がいるからと言っても過言ではないと勝手に自負しています。

それでは、早速始めましょう、フレー!フレー!ヒ・カ・ル‼︎

自己紹介 シンっていったい誰?

さぁ、改めまして皆さま はじめまして。いつもヒカルを応援していただきありがとうございます。
私は「シン」と申します。

私は、ヒカルの「♪イェーイ! ◯◯に逢えて良かった〜!」から始まる替え歌に続く自己紹介に必ず登場する、ヒカルの実家の近所に住んでいる、ヒカルの「一回り年上の幼なじみ」こと「シンちゃん」です。

ヒカルはその天性の素直さから、これまでの人生でたくさんの人の影響をガッツリ受けて成長してきていますが、中でもとりわけヒカルに大きな影響を与えた人物のひとりが、何を隠そうこの私です。
ただし今となっては、立派に成長したヒカルに影響を受けることしばしばですが…。

現在 私は、日頃は地元の大学で事務職員をしながら、どっぷりローカルで まちづくり にあれこれと参画しています。
最近のヒカルとの繋がりとしては、株式会社レストレーション の Facebookコミュニティ「ふるファンクラブ」に参加し、毎月22日(=ふるファンの日)のオンライントークにパーソナリティの一人として、ヒカルの話に頷いたり、ヒカルがやろうとしていることを応援したりしています。

ふるファンの日 オンライントーク

この「ふるファンの日」のオンライントークには「ネガティブ発言なし!」というステキなルールがあります。そもそも「出る杭を伸ばす!」「失敗は成功のもと!」「大ボラ吹き大歓迎!」っていう、シリコンバレー仕込みの超フロンティアスピリッツが売りの「谷上プロジェクト」出身のヒカルですから、当然っちゃー当然、すべての基本となるルールです。

ですから私はこのオンライントークで、ヒカルが面白いと思ったことを全て口に出してどんどん行動に移していく様子を「ホオォォォ…!」と感嘆のため息を漏らしながら見守っているという時間が大半で、メチャメチャワクワクしてます。

学校をつくろう⁉︎

さて、このオンライントークで最近もっぱらテーマになっている話題が、ズバリ「学校をつくろう」ってことなんです。

唐突でしょ?そうなんです、ヒカルと話していると、だいたいドデカいテーマであればあるほど唐突に目の前に差し出されます。
ただし、ヒカルの名誉のために説明しておきますと、これは決して毎回ヒカルの思いつきがそのままポーンと口から飛び出しているわけではなく、ヒカルの中では、一応おおよその筋道が立ってから差し出しているつもりのようなのです。

ヒカルは多くの日本人のように、検証に検証を重ねて、石橋を叩きに叩いて、それからようやく動く、というようなことはしません。極端な話、橋の例で言えば「落ちても死なない」と確信したら迷わずすぐに渡り始めます。

「エッ、だって川の向こうにあんな素敵なものがあるのに、早く渡らなきゃ」

と平然と言ってのけるし、橋の例えをまだ引っ張るなら、渡りながら橋を補強してみたり、渡り方を工夫してみたりするスタイルを貫いています。だからこのオンライントークはテンポが良いし、毎回メチャメチャワクワクするような展開が待っているんですね。

ちょっとお話を元に戻しましょう。
そうです、私はこれからしばらくこのコラムで、ヒカルの構想している「学校をつくろう」という唐突にドデカいテーマを皆さんに少しでもお伝えすべく、シリーズ化してお届けしたいと思っています。

ヒカルがどうやって「学校をつくろう」と思い立ったのか。これは昔から今までずっとヒカルを知っている私だからこそ紹介できることかもしれません。どうぞご期待ください!

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